選挙制度編 2026 10/16 未分類 2026年10月16日 基本思想 将来的な二大政党制志向は認めつつ、当面は、現実的に多党制を前提とする 政権の安定と、多様な民意の反映を両立する 政党政治が基本だが、“人を選ぶ”こともできるようにする。 具体的な制度設計 小選挙区比例代表制 比例区の議席割合を増やす 議員数の削減はOK。しかし、比例区議員数のみの削減はNG。 比例区での当選は、小選挙区との重複で惜敗率が高かった候補を優先 比例復活の最低得票率(10%)は設ける 比例単独候補は、小選挙区からの復活当選者が尽きてから 未分類 よかったらシェアしてね! 致M子女士 この記事を書いた人 兼子 寿弘 余白を大切にするミニマリスト。 1986年9月9日生まれ 独身男性。 ゆるく試行錯誤をしながら、 整った暮らしを目指しています。 関連記事 保護中: 致M子女士 2026年9月29日 抵抗性が高い物事は、徐々に変えていく(4)―自分の暮らしの改善編 2025年9月8日 抵抗性が高い物事は、徐々に変えていく(3)―業務改善編 2025年9月7日 抵抗性が高い物事は、徐々に変えていく(2)―理不尽な同調圧力編 2025年9月5日 抵抗性が高い物事は、徐々に変えていく(1)―田村淳さんの赤髪の例 2025年9月4日 自己決定と、適齢期と、時間の不可逆性について 2025年5月27日 自分を “我が子” のように扱う(6) 2024年11月15日 自分を “我が子” のように扱う(5) 2024年11月15日