
自分は自分、他人は他人。
それでいいじゃないか。
と、僕は思っています。
具体的には、
僕が思ったことは、
僕のできる範囲で、僕だけがやればいい。
僕が期待する行動を、
相手に強制することは絶対にしない。
だからこそ、誰であっても、
その人が期待する行動を、
僕に強制することはしないでほしい。
ということです。
自分が期待する反応を、
他人がしてくれなくても、それは仕方がないこと
挨拶を無視されても気にしない
カネコおはようございます!



…(無視)。
こういうことがあったとき、
僕は、一瞬ショックを受けますが、
そこまで気にしないようにしています。
(書きかけ)
歳下の人にタメ口を使われても気にしない



でさー、
こういう時、
兼子くんなら
どうする?



うーん、
そうですね。
こういうことがあったとき、
僕は、カルチャーショックを受けはしますが、
気にせずそのまま、敬語で話し続けます。
(書きかけ)
正当な評価がされなくても、気にしない
例えば、職場などで、



俺は、
誰よりも頑張って
働いているし、
成果も上げている。



なのに、
同僚たちは、
俺のことを
正当に評価していない
ように感じる。



理不尽だし、
腹立たしい!
と思ったことはありませんか?
僕はこのような状況があった場合、



理不尽だな。
とは思いますが、



腹立たしい💢
とは思いません。



僕の働きぶりを
どう評価するかは、
“相手の課題”。



“僕の課題”は、
自分のできる範囲で、
一生懸命働くことだけ。
と思うようにしているのです。



こういう時には、
上記のように
思うだけでけでなく、
別の“意外な考え方”も
僕はしています。



詳しくは、
以下の記事に書いてあるので、
良かったらお読みください。
恋愛の告白も、見返りは期待しない
若い頃は、
よく女性を好きになっていました。
そのうちの何人かには、
自分の気持ちを、率直に伝えたこともあります。
そういう際には、



俺は君のことが好き。



俺と付き合って欲しい。
とストレートに伝えていました。



「付き合って」
とハッキリ言わないと、
「好きだから何?」
と相手の女性に言われてしまう。



そして、
そんな“弱腰の男”はモテない
と当時の僕は、
思っていたのです。笑
しかし、
ミニマリストになってから、



俺と付き合って!
と伝える行為は、
僕と交際することを、相手に期待する行為
だし、
告白に回答することを、相手に強制する行為
だと考えるようになりました。
年齢のせいなのか、
人生最大の体調不良に堕ちたせいなのか、
今はすっかり枯れてしまい、
女性に激しい恋愛感情を抱いて、
その想いを伝えたいと思うことは、
一切なくなりましたが、笑
仮に今、女性に恋愛感情を抱き、
その想いを伝えたくなったら、
こういう言い方をするかも知れません。



僕は、
あなたのことを、
女性として好きです。



あなたと、
恋愛のパートナーに
なれたらいいなと、
ほんのり思っています。



もし、
僕と同じ気持ちに
なる日がきたら、
その時は教えてください。
以下、脳内メモ📝
自分はできているのか?罪なき者から石を投げよ。
・『人と人は分かり合えない』と悟った少年期
・物事の取捨選択を繰り返す中で、自分の価値観が明確化
・自分の価値観に照らして、他人の行動が気にならないのか?
・自分を侵害されたくない。だから、他人も侵害しない
・他人は変えることができない。ならば最初から無駄なことはやらない
・他人を変えられるとして、どこまでを強要するのか?問題
・他人が100%自分の価値観通りに動くようになったとして、どう思う?快感よりも、申し訳なさや恐怖のほうが勝る気がする
・バカは俺を支配しようとしてくる、しかし責任は取らないし、取れない。なぜなら、そんな能力ないバカだから
独身一人暮らし、ほとんどのことは自分でできてしまうから、そんなことが言えるんだといわれれば、その通り








