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“要素”は少なく、“枠”は広く(1)―シリーズ導入編

カネコ

この記事をお読みいただく前に、
下記の記事をお読みいただくと、
理解がしやすいかもしれません。

“枠”の中に、多くの“要素”があるとき、

ごちゃつきや窮屈さを解消し、

“余白”をつくって、すっきりとさせる手段として、

“要素”を減らすのが、ミニマリズム

しかし、“余白”をつくるためには、

“枠”を広げることも必要な場合がある。

今回は、そんなお話です。

続きます。

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この記事を書いた人

余白を大切にするミニマリスト。

1986年9月9日生まれ 独身男性。

ゆるく試行錯誤をしながら、
整った暮らしを目指しています。